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飲み会の後、電車で寝てしまう人へ!寝過ごし防止のための方法

お酒を飲んだあと心地良くなって気付いたら電車で寝てしまい、寝過ごしてしまった経験ありませんか?

 

寝過ごしてしまうと気付いた時にはすでに時遅し…

終電がない!!なんてこともあり得ますよね。

しかも、気付かずに終点まで行ってしまった場合は最悪です。

 

しかし、ついつい飲み会の後に寝過ごしてしまう人もちょっとした心掛けで寝過ごすことをなくすことが出来ます。

この記事では飲み会の後に寝過ごさないための対策を紹介します。

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最寄駅に到着する時刻を調べてアラームをかけておく

心地良く酔っている状態の場合は人と別れる時点で乗り換えの駅と最寄駅に到着する時間調べて、到着の少し前にアラームをかけておきましょう。

アラームが鳴ったら周りの人は少しびっくりしてしまうかもしれませんが、アラームをかけておくことで乗り換えや最寄駅つく頃には起きることが出来ます。

最寄駅に近付いて起きている場合はアラームを切ってしまえば大丈夫です。

電車に乗る前から泥酔しててアラームをかかることができない場合はこの方法は出来ません。

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座席が空いていても座らない

大丈夫だと思っていても、座席に座ったら心地良くなって寝てしまう可能性があります。

しょっちゅう寝過ごしてしまう人は寝ないために座席に座らないようにしましょう。

立っていればどんなに眠くても寝過ごす可能性は確実に減ります。

寝てしまう環境を作らないことが大切です。

飲み過ぎないようにする

これを言ってしまうとどうしようもないのですが、一番大事なことではないでしょうか。

大人になってからもお酒の失敗をするのはとても恥ずかしいことです。

寝過ごす程度なら可愛いものですが、記憶がなくなってしまうと何をしでかすか分かりません。

そして、電車の中で寝てしまっている間に盗難にあう可能性もなきにしもあらずです。

お酒のときこそ気をつけて自分自身のことを守りましょう。

まとめ

帰るまではしっかりしていたのに気が緩んで寝過ごしてしまうとかなりがっかりしますよね。

ちょっと気をつけるだけで電車の寝過ごしは防ぐことができます。

お酒を飲む時、最寄り駅につく前の時間にアラームをかけたり、座席には座らないという習慣をつけることで寝過ごすことはぐっと減ると思います。

しかし、一番大事なことは飲みすぎないことです。

気をつけてお酒を楽しみましょう!

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ABOUT ME
snownow
都内で事務職をしている社会人3年目のOLです。 社会人になってから毎日単調は事務の仕事をしていてこの仕事に毎日8時間通勤時間や準備の時間を入れたら1日の大半の時間を費やしてていいのかなと悩むようになりました。 大学生の頃は自分の興味ある勉強をして、楽器の練習をして、自分の好きな時間にバイトをして、毎日友達にも会えて…なんて、今の私からしたら自分本位のスケジュールで充実した毎日を過ごしていました。 そして、できるならもっと大学生の頃のように自分本位に時間を使いたい!と思うようになりました。 周りの友達と久しぶりに遊んでもやっぱり私と同じように、「仕事がつらい」「本当にこのままでいいのかな?」と悩みを話す女の子が多いです。 まわりを見ても自分の好きなように生きている人は少なくかんじます。 せっかくの人生なのに我慢しながら生きていかなければいけないのか…と考えれば考えられるほどそれは耐えられないと思いました。 「自分の人生を好きなように生きる」という前例を作り上げたい!と思うようになりました! 自分の夢を叶えるために試行錯誤しながらブログ更新していきます!